Sorry, Japanese Only.

七夕関連のHP集

[七夕の民俗と星]

[古典文学の中の七夕]

[天文民俗学ページ]

 

 

七夕に関連したリンク集,Googleにより10こほど追加. ここでは申し訳ないですが、どのHPもTOPページではなく、七夕ページにいきなりリンクしています.不都合がある場合はwebmasterあてにご連絡ください.
Special thanks to:KOBEYA for kabegami.

 

◆代表的七夕伝説ページ2つ

[星の神殿]

七夕についてたぶん一番詳しいページ.今年も新作いろいろ.

[星の民俗館]

七夕のフィールド調査の結果など、貴重な基本資料集

[七夕伝説を探る]

古屋さんの七夕発祥の謎にせまるページ

◆七夕発祥の地

[七夕アラカルト]

中国から一番最初に七夕が伝来したという、小郡市のページ

[星の町・交野市]

天の川や織姫・彦星宮などがある交野市のHP

[福岡県玄海町]

海の正倉院・宗像大社も七夕発祥の地らしい

[かささぎ倶楽部]

大阪市北区、鵲を初めて渡来した地らしい

◆総論

[七夕と天の河伝承]

杉並区立科学館の茨木さんによる講演録.

[七夕のはなし]

大阪市科学館の数嘉さんによる七夕のまとめ.たぶん最も正確な記述.

[歳時記館]

様々な季節の伝統行事やキーワードのお話。Lila's Museumの一部

[織姫と彦星が出会う町]

交野市にある七夕関連史跡の解説

[習俗の中の七夕]

「七夕草露集」などからの七夕図版が紹介されています。「川の博物館」の中のページ

[ハートライフ夏号]

冠婚葬祭会社のwebマガジンの七夕特集.よくできてます.

[七夕の民俗と星]

当天文民俗学ページの一部です。数年更新してなくてかなり古い...

[古典文学の中の七夕]

同上.万葉集までは棚機,それよりあとの文学では七夕の文字が使われてます.

[七夕の由来]

仙台の七夕のページですが、織姫彦星説、乞巧奠説、機織り技術説など全部紹介してあります.お盆の準備説を一番強く押してるようです.

[新新潟星紀行]

沼澤茂美さんによる星の歳時記のお話、七夕もあります。

[ここらへんの行事]

伝統的な七夕の風習がほぼ全部のっている.

[各地の七夕祭]

七夕祭のHP集です.

◆ねぷた,眠り流し系七夕

[眠り流し]

柳田国男の説まで調べた解説。簡潔で内容充実、出色。

[江戸時代の黒石ねぷた]

七夕の灯篭が3尺を超えると罰せられたらしい。

[津軽のねぷた]

東北のねぶた祭は、古くは2星祭といい七夕の1行事でした。

[青森のねぷた]

七夕の灯篭流し説など色々な説が紹介されています.

[ねぷたの由来と歴史]

ねぷた祭の起源についての様々な説.

[ねぷた伝説]

坂上田村麻呂説、津軽為信説を紹介。史実と違うそうです。

[眠り流し]

農業から見た眠り流し。「月刊ぐりーんぷらざ」より。

[眠り流し玩具]

ねぷたの灯篭は、睡魔を追い払うため。灯篭玩具が紹介されている。

◆農村みそぎ系七夕

[貴船の水まつり]

7月7日に行われる雨乞い行事です。

[虫探神事]

島根県三保が関市の神社の行事.虫はらい、禊の行事で雨が降るとよいという.

◆お盆の準備系七夕

[千葉県の七夕馬]

お盆の時にホトケ様をお迎えする七夕馬.翌日、屋根の上にほうりなげるそうです.

◆七夕人形式七夕

[七夕さん]

裁縫の上達を願い、美しい着物をきせる京都の七夕人形

[大塩の七夕人形]

陰陽道のヒトガタのような紙の人形です。

[松本の七夕人形]

七夕人形は長野、岐阜,中国地方の一部などで七夕の日に飾り、後で川に流すものです.

[松本地方の七夕風景]

七夕人形やお供えのきれいな写真があります.

◆宮中行事・乞巧奠系七夕

[七夕と撫子]

いけばなと七夕の歴史のお話

[京都の七夕]

相撲の節会、立花会など、京の七夕は宮中行事そのままです.

[万葉集第十巻]

七夕の歌が132首入っている巻です.全部読めます.

◆機織り技術伝搬系(なんと神社は全部これ)

[小郡市]

中国から直接伝来したといい,七夕織りなんていうのもある.

[宮城県の七夕伝説]

6種類あります.中には東北以外では見られない水中で機をおる姫の伝説も.

[七夕神社(宮城)]

七夕という地名のところに七夕神社がある。機織りの神様。

[稲荷織姫神社]

台東区の小野照崎神社の末社.この織姫神社の神紋が星型という面白いお話が.

[織姫山]

栃木県足利市の山.山頂には1300年続く機の神を祭る織姫神社がある.

[織姫神社(京都)]

京都の今宮神社内にある西陣織の神様を祭る神社。

[七夕神社]

七夕の里小郡にある神社。

[機織神社]

川俣に機織の技術を伝えた小手姫を祭る。

[機守神社]

八王子にある。養蚕と絹織物を伝えた白滝姫を祭る。

[神麻績機殿神社]

松阪市にある.伊勢神宮に神の衣を奉納するという.

[西脇市の機殿神社]

織物祭のある西脇市にある神社。製織の儀など古式あり。

[静神社]

常陸二宮。織物と戦いの神、建葉槌命を祭る。

◆羽衣伝説中国系七夕

[風のように旅へ]

小郡七夕の現地取材したレポートで,とてもよい.

[七夕祭と天の川]

おなじみ交野の話だが、かなり詳しい.

[交野市の七夕]

星田妙見で知られる星伝説の町.機物神社があります.

[丹後の羽衣伝説]

七夕伝説の他、さんねもと天女という羽衣伝説が読めます.

[余呉町羽衣伝説]

滋賀県のお年寄りから採集した話をそのまま掲載.

[鷺舞の由来]

島根県の重要文化財.七夕伝説が元になっているらしい舞です.

[天野川]

近江を流れる天野川の由来は?

◆羽衣伝説南方系七夕

[羽衣交流サミット]

羽衣伝説をもつ市町村が青森から沖縄まで集うサミットらしい.

[多良間島の羽衣伝説]

琉球の南方七夕伝説.日本各地のものより東南アジアに類似.

[羽衣村の郷土芸能]

静岡・三保の羽衣伝説の紹介と、能や舞,タイのマノーラまでのってます.

◆踊る南方系七夕

[市来町七夕踊]

文禄の役(1592)や慶長の役で、兵を励ますための踊りが元だという.

[太太鼓踊り]

宮崎の都城市のお盆の前祝いみたいな、仏教系の踊る七夕.うでこおどりと読む.

◆よくわからない系七夕

[七夕河童伝説]

なんと七夕は、流星として落ちてきた河童を空に返す祭だった?

[にしてつニュース・七夕]

機織神系の解説だが、怪しい人形とか上巳の話とかが出ていてええわ...

[ふるさとの川]

淀川水系天野川の写真がのっている.

◆その他雑学

[七夕飾りの作り方]

吹流しや紙衣などの作り方の図付解説

[七夕飾りの作り方]

投網、くずかごなどの由来や作り方もあります

[七夕のお菓子]

七夕行事に使用された索餅というお菓子。奈良・平安時代の唐菓子に由来するそうです。とらやのページ

[カササギ生息地]

佐賀平野のカササギの生態や中国の伝承など

[短冊下げの始まり]

知る人ぞ知る情報源、神社ネットワークの1ページです.

[おばけ朝顔の作り方]

朝顔は七夕のころ開花するため牽牛子といい中国から輸入された。

[牽牛子塚古墳]

どうやら形が牽牛子花(朝顔)に似てるかららしい

[七夕屋]

仙台にあるお菓子やさん.


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