リアルタイム太陽画像
が見えます夕方の空 / 月リンク集 / 人工衛星情報 / 日食情報 / プラネタリウム ★ 開港150周年記念番組「横浜から宇宙へ」/番組関連情報(2009年/2012年の日食解説も)
番組特製スクリーンセーバーもご利用ください
肉眼でも夜空に明るく見える 国際宇宙ステーション
衛星予報のページ / パソコンで衛星を追跡横浜・東京付近では、国際宇宙ステーションが3月1〜5日頃夕方の空に見えそうです
国際宇宙ステーションでのようす(ビデオライブラリー)
ケネディ宇宙センターからのライブ映像
インターネットで NASA TV を見る / インターネットでNASA TVを見る
NASA TV番組表 / シャトル関係番組表
2010年2月の火星の明るさはおよそマイナス1等級、 3月ではおよそ0等級で明るく目立ちます。 (資料)
★
夕方、アンドロメダ銀河やオリオン星雲、有名な変光星である
「アルゴル」が見えています
★ 月の話題
★ 火星に着陸したフェニックス探査機(11月26日更新)
★ 火星の「モノリス」?
火星周回機から撮影されたふしぎな形状
★
赤外線天文衛星「あかり」の
成果
★
国際宇宙ステーションに長期滞在する若田宇宙飛行士の打上げ及び「きぼう」日本実験棟3便目の打上げの目標日変更
★
国際宇宙ステーション搭乗宇宙飛行士候補者の募集結果/書類選抜結果
★ 古川宇宙飛行士のISS長期滞在決定! (2011年春頃から約6ヶ月間を予定)
★ 研究機関の一般公開(裳華房ページ)
★ 2009年3月7日に打ち上げられた太陽系外惑星観測機「ケプラー」
★ 宇宙から見た夜の地球(衛星画像. 2008年12月25日更新)
★ 天文工作情報(星座早見盤・望遠鏡・プラネタリウムなど)
★ 英国国立公文書館がUFOに関する文書を公開/ その概要紹介
★ 太陽観測衛星 ひので (SOLAR-B) による観測成果
水星は年末頃まで、木星は2008年1月2日頃まで画面
に入っているでしょう.
NASAとESA(ヨーロッパ宇宙機関。イーサ)が共同ですすめてきた太陽観測機「SOHO」(ソーホー)が1995年12月2日に
打ち上げられました。
SOHOは、 地球から太陽方向へ約150万kmいったところにある
(太陽-地球系の)ラグランジュ・ポイント
(ここでは、太陽と地球による重力と、太陽-地球回転系における遠心力とが釣り合っています)付近から、
太陽大気や
太陽風を観測しています。
(SOHOの軌道についての資料)
コロナグラフというのは、コロナを観測するため、
まぶしい太陽本体をおおってしまうという特別な望遠鏡です。
(日本国内のコロナグラフ)
★ SOHOが観測する太陽 〜 背景の星々にも注目!
太陽観測機がとらえた太陽近傍の2惑星(2007年12月15〜21日)
Credit: SOHO/LASCO (ESA/NASA)
中央に太陽。やや上を横断しているが
水星で、下を横断しているのが
木星.
左から星の多い天の川が画面にはいってきます.
。
(惑星などがC3の視野に入ってくる時期)
太陽観測機「SOHO」(ソーホー)
Credit: SOHO (ESA and NASA)
「SOHO」は、常に地球と太陽の間の空間にあります
Credit: SOHO (ESA and NASA)
☆ SOHOの大きさ・重量など
☆ 回転するSOHO(MPEG動画 574KB. Credit: SOHO (ESA and NASA))
SOHOには、
さまざまな観測機器が積まれていますが、そのなかに、
LASCOという装置があります。
(「ラスコゥ」と発音します)これは、視野の広さの異なる3台のコロナグラフ
(それぞれC1,C2,C3とよばれています)
からなる観測装置です。
(LASCOの詳しい情報はこちら(英文))
最も視野が広いC3では、太陽が32個並んでしまうほどの視野になります。
このため、明るい惑星が太陽方向(太陽の手前、あるいは向こう側)に近づく、
内合や外合の頃は
その惑星も視野に入ってきます
太陽観測機がとらえた太陽近傍の4惑星(2000年5月15日)
Credit: SOHO/LASCO (ESA/NASA)
左端に水星、右端に金星、その左に木星、その左下に土星があります。
2000年4月28日〜5月15日のようす(MPEG動画 1.66MB)
2000年5月15日〜16日のようす(MPEG動画 113KB)
はじめに、左手から
木星と
土星が現れ、やがて右手から
水星も現れます。それらが太陽の反対側に移動すると、
今度は右手から明るい金星が登場します。
画面左上の星団は、おうし座のすばるです。
1日の間に、SOHOや地球は、太陽のまわりを約1度まわっています。太陽の背景の星々が動いているのはそのためです。
水星は太陽のまわりを約88日という速さでまわっているため、背景の星々の動きとは異なる動きを見せています。
2000年5月11日〜12日のMPEG動画(865KB)も見てみましょう。ほぼ2日間の動きです。太陽の左に
水星、
右に木星、右下に
土星が明るく見えています。
SOHO画面内で、惑星や星座の星々の位置が少しずつかわっていくようすを毎日観察してみましょう
★ 火星をまわるマーズ・グローバル・サーベイヤーがとらえた
「火星のつむじ風」と
★ ニューホライズンズ探査機がとらえた木星の衛星「イオ」
2007年2月28日に撮影された「イオ」(詳しくはこちら)
★ 科学館の2階に「宇宙に行ったドングリ」
★
火星探査機「マーズ・エクスプレス」がとらえた「火星の顔」
★ 科学館所蔵の巨大な光電子増倍管
★
木星に発見された衛星数は63個.
土星の衛星もさらに発見され、現在61個に.
(惑星はシンボルで表現。作図はHome Planetによる)
2003年の大接近の距離に比べ、1.78倍の距離です。
したがって見かけの直径は、2003年のときの0.56倍にしか見えません。
(火星と地球の軌道図)
空の暗い場所ならば、カシオペヤ座の下に、「幼児が描く家のかたち」を横にしたような星の並びが見つかるでしょう。
これがケフェウス座です。
アンドロメダ座の東の方(頭上付近)には、
ペルセウス座流星群でも有名な
ペルセウス座があります。
この星座には有名な変光星「アルゴル」があります。
北半球(イラン)と南半球(オーストラリア)から見たオリオン座の比較
「すばる」を含む
おうし座もたどれるでしょう。
おうしの顔にあたるのが、
V字形に星が並んだ散開星団、
「ヒヤデス星団」です。
最近の精密測定では151光年の距離にあります。オレンジ色の1等星アルデバランまでは65光年です。
「三ツ星」を下に延長すると、おおいぬ座の
シリウスが見つかります。1等星の9.5倍の明るさ、マイナス1.44等星という明るさです。
「冬のダイヤモンド」とか「冬の大六角形」ってごぞんじですか?
(資料
1
2)
星座のなかに見える惑星の位置は月日とともに少しずつ移動していきます。惑星の明るさも変わっていきます。
(万能プラネタリウム)
2009年7月22日の皆既日食
日食メガネによる太陽の観察
2015年までの春分日・秋分日(国立天文台・天文ニュース)
日付の変わる国民の祝日の実施見込み(国立天文台・天文ニュース)
2008年の国民の祝日(国立天文台・天文ニュース)
国民の祝日と休日(国立天文台 暦計算室)
夕方の空
空にかざして見た図です。
2010年1月15日20時、横浜の空
15日前なら1時間後、15日後なら1時間前の空になります。
上図のままですと、中心が頭上で、下が南です。これは、南の空が見やすい状態です。
あなたが見たい空が西の場合、西(図の右手)を下に向けて図をごらんください。(白黒反転版)
上図では示されていませんが、日没直後の南西〜西南西の空には、明るく
木星が輝いています。
東の空には、赤みを帯びた惑星、
火星が輝いています。
1月28日は火星の小接近
北西の空に、「W」の形に星が並ぶカシオペヤ座があります。
空の暗い場所ならば、
北極星を含む、小さな「ひしゃく」の形を見つけることができるでしょう。これが
こぐま座です。
西の空には、ペガスス座の4つの星が、大きな四角形をつくっています。
ペガスス座から頭上にのびるのは、アンドロメダ座の星々です。
アンドロメダ座には、有名なアンドロメダ銀河(アンドロメダ星雲)があります。
ペガススの四辺形の左(東)側の辺を下のほうに延長していくと、
くじら座の2等星
「デネブ・カイトス」がみつかります。この星座には有名な変光星
「ミラ」があります。
(クリスマスにミラを見ようキャンペーン)
いっぽう、ペルセウス座の、さらに東には、
ぎょしゃ座が
あります。5角形に星がならんでいますのでわかりやすい星座です。
その中でとくに明るいのは0等星の
カペラです。
さらに、ぎょしゃ座の東側には、
ふたご座があります。
「ふたごの頭」の位置には、2等星の
カストルと
1等星のポルックスが輝いています。
(二重星として見えるカストル)
南東の空には、有名なオリオン星雲を含む
オリオン座が見えています。
オリオン座には、赤い1等星ベテルギウス
と白い0等星リゲル
があり、その2つの間には「オリオン座の三ツ星」がおだんごのようにきれいに並んでいます。
(オリオン座の向きに注意)
その「三ツ星」を上に延長すると、おうし座の1等星
アルデバラン
が見つかります。オレンジ色がかった色の星です。
さらに、「三ツ星」を延長すると、
(上図でははっきりわかりませんが)星がごちゃごちゃと小さく
集まったところがあります。
これは、「すばる」
と呼ばれる
散開星団です。
シリウスと、オリオン座のベテルギウス、そしてこいぬ座
のプロキオンを
結ぶ三角形を「冬の大三角形」
あるいは「冬の大三角」とよんでいます。
月の位置は毎日変わっています。月の出る時刻、沈む時刻などは、こちらやこちらのページで調べてください。

各地の日出没・月出没・月齢
今月の星空案内など: 海上保安庁の天文情報 /
こよみのページ / 国立天文台ほしぞら情報 /
国立天文台 暦計算室 /
つるプラ天体観測ガイド /
これから起こる主な天文現象(富山市天文台) /
The Sky This Week /
Current Sky /
Observing Highlights /
THE SKY AT A GLANCE /
Sky Information /
Sky Hightlights /
Selected astronomical phenomena /
The Astronomical Almanac /
Astronomy Calendar /
Astronomical Calendar - A.D. 2009
☆ 月齢カレンダーなど ☆
細い月をよく見ると、光っていない部分がぼんやり見えています。この現象のなぞは、
レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452-1519)が
1506年〜1510年の間に書いた記録の中で解き明かされています。
「地球照」(ちきゅうしょう)とよばれ、地球が月を照らしているために起こる現象です。
(資料)
小さな望遠鏡でも月のクレーターを見ることができます。科学館では小型望遠鏡を組み立てる教室も開催しています。
2000年12月29日の月です。地球照がよくわかります。この写真はビデオカメラで撮影したものです。MPEG動画(3.37MB)
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火星探査機「スピリット」からの画像 -1-(2004.1/30更新)
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アンドロメダ座ユプシロン惑星系(1999.10/1更新)
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地球接近天体の衝突危険度(1999.8/5作成)
月探査機の打ち上げ(1999.11/10更新)
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南極で大量に発見された隕石(1999.5/29更新)
火星探査計画 〜 マーズ・グローバル・サーベイヤーとマーズ・パスファインダー(2001.4/29更新)
スペースシャトルがとらえたUFOとは?(1999.4/16作成)
火星の南極地方(1999.4/10作成)
初の人工衛星打ち上げから40年(1999.4/10更新)
バレンツ海の衝突跡(1999.3/21更新)
20世紀の気温上昇(1999.3/18作成)
ケプラーによるホロスコープの発見(1999.3/10作成)
アンドロメダ銀河の2重核(1999.3/7作成)
プロキシマに惑星発見か(1999.3/6更新)
月からはじき飛ばされた小惑星(1999.2/28作成)
軌道上の巨大な鏡(1999.2/6更新)
通信がとだえたSOHO(1999.2/6更新)
地球上最古の生命の跡(1999.1/31更新)
月で生きていた地球の細菌(1999.1/20作成)
地球にふりそそぐ巨大な雪の玉(1999.1/17更新)
氷河の火山(1998.12/23作成)
恐竜を滅ぼした天体の破片か?(1998.12/2更新)
ハッブルがとらえたクエーサーの重力レンズ像(1998.10/31作成)
人工衛星から見た人工衛星(1998.10/20作成)
すばる望遠鏡の主鏡完成(1998.9/5)
1998年8月22日の日食(1998.8/22)
2028年に地球に接近する小惑星(1998.7/15更新)
グリーンランドに隕石落下!(1998.8/11更新)
太陽面の地震(1998.7/8)
新しいタイプの小惑星(1998.8/4更新)
突発的な流星群(1998.7/23更新)
宇宙から見た火災(1998.6/30更新)
惑星ができつつある塵円盤(1998.7/9更新)
棒渦巻銀河の中心部に星のリング(1998.6/13)
完全なアインシュタイン・リング(1998.5/5)
太陽の竜巻(1998.5/10更新)
月の重力を利用する商業衛星(1998.6/20更新)
地球にも連続衝突の跡(1998.4/1更新)
1998年2月27日の皆既日食 (1998.4/12更新)
木星の複数衛星の影(1998.2/4更新)
南氷洋に落下した小惑星(1997.12/7)
奇妙なクェーサー発見!(1997.11/23)
「青色はぐれ星」のなぞ(1997.10/31)
1997年10月16日未明の土星食(1997.10/21)
昼間の大流星(1997.10/19)
こちらこそ銀河系で最も重い星!?(1997.10/8)
1997年9月17日未明の皆既月食(1997.9/14作成)
太陽の内部を探る(1998.5/10更新)
重力レンズによりはるか遠い銀河が見つかる(1998.5/5更新)
ふしぎな「ミラ」(1997.8/7)
シューメーカーさんの死去(1997.8/2)
ハッブルがとらえたイオの火山噴出(1997.6/22)
小惑星の衛星(1997.8/5)
1997年3月9日の日食(1997.3/16)
大型宇宙展開アンテナの打ち上げ(1997.3/8更新)
逃げ去る星(1997.1/30)
衛星をおそう太陽の活動(1997.1/28)
クライド・トンボー氏死去(1997.2/9更新)
1690年の木星に、天体が衝突していた痕跡(1997.1/8)
ホンジュラスに隕石落下?(1997.7/20更新)
月の南極に氷(1996.12/4)
小惑星トウタティスの接近(1996.11/30)
1996年10月12日の部分日食(1996.10/20更新)
彗星のような軌道の小惑星?(1997.11/29更新)
地上の紫外線量が増えてきている(1996.9/13更新)
近くの恒星にも惑星?(1996.8/2)
光学開口合成望遠鏡の威力!(1996.6/4)
かに星雲の中心部(1996.6/4)
百武彗星の接近(1996.6/4更新)
冥王星の素顔(1996.3/9)
宇宙のオタマジャクシ(1996.4/18)
カシオペヤ座に新星
ハッブルが超軽量の恒星を確認
1995年10月24日の日食
M16星雲中の星が誕生する場
スペースシャトルの打ち上げ
☆ STS-87 コロンビアの記録(1997年11月 土井隆雄さん搭乗)
☆ STS-95 ディスカバリーの記録(1998年10月 向井千秋さん搭乗)
☆ STS-88 エンデバーの記録(1998年12月 国際宇宙ステーション建設)
☆ STS-96 ディスカバリーの記録(1999年5月 国際宇宙ステーションへの資材運搬)
☆ STS-93 コロンビアの記録(1999年7月 チャンドラ・エックス線観測衛星放出)
☆ STS-103 ディスカバリーの記録(1999年12月 ハッブル・スペーステレスコープの保守)
☆ STS-99 エンデバーの記録(2000年2月 立体地形図用レーダー観測)
☆ STS-101 アトランティスの記録(2000年5月 国際宇宙ステーションへ資材運搬・保守)
☆ STS-106 アトランティスの記録(2000年9月 国際宇宙ステーションへ資材運搬・保守)
☆ STS-92 ディスカバリーの記録(2000年10月 国際宇宙ステーションへ構造物取り付け)
☆ STS-97 エンデバーの記録(2000年12月 国際宇宙ステーションへ太陽電池板取り付け)
☆ STS-98 アトランティスの記録(2001年2月 国際宇宙ステーションへ実験室「デスティニー」取り付け)
☆ STS-102 ディスカバリーの記録(2001年3月 国際宇宙ステーション第1次滞在クルーと第2次滞在クルーの交代。多目的補給モジュールの使用)
☆ STS-100 エンデバーの記録(2001年4月 国際宇宙ステーションに「カナダーム2」(機械の腕)を取り付け。多目的補給モジュールの使用)
☆ STS-104 アトランティスの記録(2001年7月 エアロックの取り付け)
☆ STS-105 ディスカバリーの記録(2001年8月 国際宇宙ステーション第2次滞在クルーと第3次滞在クルーの交代。多目的補給モジュールの使用)
☆ STS-108 エンデバーの記録(2001年11月 国際宇宙ステーション第3次滞在クルーと第4次滞在クルーの交代。多目的補給モジュールの使用)
☆ STS-109 コロンビアの記録(2002年3月 ハッブル・スペーステレスコープの保守)
☆ STS-110 アトランティスの記録(2002年4月 国際宇宙ステーションにS0トラスを取り付け)
☆ STS-111 エンデバーの記録(2002年6月 第4次滞在クルーと第5次滞在クルーの交代。多目的補給モジュールの輸送と回収)
☆ STS-112 アトランティスの記録(2002年10月 S1トラスの輸送と取り付け)
☆ STS-113 エンデバーの記録(2002年11月 国際宇宙ステーション第5次滞在クルーと第6次滞在クルーの交代。P1トラスを取り付け)
☆ STS-107 コロンビアの記録(2003年1月 無重量状態を利用したテーマを中心とした実験・観測。帰還時、悲劇にみまわれました)
☆ STS-114 ディスカバリーの記録(2005年7月 2003年のコロンビアの事故以来、初めての飛行再開。国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの保守・シャトル飛行の安全確認)
☆ STS-121 ディスカバリーの記録(2006年7月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・シャトル飛行の安全確認)
☆ STS-115 アトランティスの記録(2006年9月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・シャトル飛行の安全確認)
☆ STS-116 ディスカバリーの記録(2006年12月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-117 アトランティスの記録(2007年6月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-118 エンデバーの記録(2007年8月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て)
☆ STS-120 ディスカバリーの記録(2007年10月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-122 アトランティス(2008年2月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-123 エンデバー(2008年3月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-124 ディスカバリー(2008年6月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-126 エンデバー(2008年11月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-119 ディスカバリーの記録(2009年3月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組み立て・長期滞在クルーの交代)
以下のシャトルページは外部リンクです ☆ STS-125 アトランティスの記録(2009年5月 ハッブル・スペーステレスコープの保守)
☆ STS-127 エンデバーの記録(2009年7月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組み立て・長期滞在クルーの交代)
★ STS-128 ディスカバリーの記録(2009年8月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・長期滞在クルーの交代)
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