リアルタイム太陽画像
月リンク集 / 人工衛星情報 / 日食情報 / プラネタリウム
★ 9月11日(土)に準天頂衛星初号機「みちびき」が打ち上げ予定です。
★ 6月13日、小惑星探査機「はやぶさ」が地球に帰ってきました。
★5月21日朝、日本の金星探査機「あかつき」が打ち上げられました。
金星が日没後の西空に明るく見えています 最近の金星 太陽・月・惑星の高度・方位・出没時など(国立天文台 暦計算室) この夏、金星は太陽から離れた方向に見えるため、 昼間の空に金星を見つける好期です
肉眼でも夜空に明るく見える 国際宇宙ステーション
衛星予報のページ / パソコンで衛星を追跡野口聡一blog 宇宙日記/軌道上からの写真
国際宇宙ステーションでのようす(ビデオライブラリー)
野口さんによる、おもしろ宇宙実験
「きぼう」での実験
2月5日にドッキングした貨物宇宙船「プログレスM-04M」
2月8〜22日スペースシャトル「エンデバー」の打ち上げから帰還
野口さんの帰還予定山崎直子宇宙飛行士へのインタビュー
JAXA宇宙飛行士活動レポート4月5日スペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げ予定/ 最新情報
スペースシャトル飛行記録(1997年11月以降)
ケネディ宇宙センターからのライブ映像
インターネットで NASA TV を見る / インターネットでNASA TVを見る
NASA TV番組表 / シャトル関係番組表
1月28日は火星の接近 がありましたが、2003年の大接近の距離に比べ、1.78倍の距離でした。したがって見かけの直径は、2003年のときの0.56倍にしか見えません。(火星と地球の軌道図)
- 火星リンク集
- 2012年に火星に着陸するNASAの探査機
- 火星をさがす:夕方の空 / 万能プラネタリウム
- いまの火星はどの星座のどのあたり?
- 星座の中の現在の火星の位置 / 太陽系の中の現在の火星の位置
- (惑星のシンボル)
2010年6月の火星の明るさはおよそ1等級で明るく目立ちます。(資料)
火星からのパノラマ写真(2009年5〜6月)
- Credit: NASA/JPL-Caltech/Cornell University
2004年1月に火星に着陸して以来、いまも探査活動を続けている2つの探査機、 スピリットと オパチュニティ。
着陸地点から約7.7kmも動きまわり、2009年5月はじめ、「トロイ」(南緯14.6度、東経175.5度)と名づけられた場所で、車輪がやわらかい砂地に埋まり動けなくなった「スピリット」ですが、「トロイ」から撮影された数百枚の画像から、周囲360度のパノラマ写真ができました。実際の色彩に近い色合いになっています。
中央が北の方角。画像の左右両端が南。中央遠方には、 ハズバンド・ヒルという高さ約90mの丘が見えます。「スピリット」は、2005年にその頂上に登りました。
左右の車輪の跡の間隔は約1mです。動かない車輪のある方は、車輪を引きずるため、地面が深く掘られています。
中央手前の砂地は、明るい色をしています。このやわらかい砂地に埋まり動けなくなったわけです。
「スピリット」の 履歴
Latest Spirit News
★ 月の話題月探査機「かぐや」/月リンク集
「かぐや」観測データの一般提供開始 アメリカの月探査機LROとLCROSSの打ち上げ LCROSSが2009年10月9日に月面南極付近に衝突 (H2O の存在を観測) 恐竜を絶滅させた天体は小惑星帯から来た/月のティコクレーターも!
★ 火星に着陸したフェニックス探査機(11月26日更新)
★ 火星の「モノリス」?火星周回機から撮影されたふしぎな形状
Credit: NASA/JPL/University of Arizona
★ 赤外線天文衛星「あかり」の 成果
★ 国際宇宙ステーションに長期滞在する若田宇宙飛行士の打上げ及び「きぼう」日本実験棟3便目の打上げの目標日変更
★ 国際宇宙ステーション搭乗宇宙飛行士候補者の募集結果/書類選抜結果
第一次選抜結果 /第二次選抜結果/ 候補者の決定/ 追加採用
★ 山崎宇宙飛行士、スペースシャトル「アトランティス号」搭乗決定!
国際宇宙ステーション組立てミッション(STS-131/19A) STS-131に参加する日本人宇宙飛行士の決定について ★ 古川宇宙飛行士のISS長期滞在決定! (2011年春頃から約6ヶ月間を予定)
★ 研究機関の一般公開(裳華房ページ)
★ 2009年3月7日に打ち上げられた太陽系外惑星観測機「ケプラー」
★ 宇宙から見た夜の地球(衛星画像. 2008年12月25日更新)関連ページ:海王星・冥王星情報
★ 天文工作情報(星座早見盤・望遠鏡・プラネタリウムなど)
★ 英国国立公文書館がUFOに関する文書を公開/ その概要紹介
★ 太陽観測衛星 ひので (SOLAR-B) による観測成果
★ SOHOが観測する太陽 〜 背景の星々にも注目!
太陽観測機がとらえた太陽近傍の2惑星(2007年12月15〜21日)
Credit: SOHO/LASCO (ESA/NASA)
中央に太陽。やや上を横断しているが 水星で、下を横断しているのが 木星.
左から星の多い天の川が画面にはいってきます.水星は年末頃まで、木星は2008年1月2日頃まで画面 に入っているでしょう.
。(惑星などがC3の視野に入ってくる時期)
太陽観測機「SOHO」(ソーホー)
Credit: SOHO (ESA and NASA)NASAとESA(ヨーロッパ宇宙機関。イーサ)が共同ですすめてきた太陽観測機「SOHO」(ソーホー)が1995年12月2日に 打ち上げられました。
「SOHO」は、常に地球と太陽の間の空間にあります
Credit: SOHO (ESA and NASA)SOHOは、 地球から太陽方向へ約150万kmいったところにある(太陽-地球系の)ラグランジュ・ポイント (ここでは、太陽と地球による重力と、太陽-地球回転系における遠心力とが釣り合っています)付近から、 太陽大気や 太陽風を観測しています。(SOHOの軌道についての資料)
☆ SOHOの大きさ・重量など
☆ 回転するSOHO(MPEG動画 574KB. Credit: SOHO (ESA and NASA))
SOHOには、 さまざまな観測機器が積まれていますが、そのなかに、 LASCOという装置があります。(「ラスコゥ」と発音します)これは、視野の広さの異なる3台のコロナグラフ(それぞれC1,C2,C3とよばれています)からなる観測装置です。(LASCOの詳しい情報はこちら(英文))コロナグラフというのは、コロナを観測するため、まぶしい太陽本体をおおってしまうという特別な望遠鏡です。(日本国内のコロナグラフ)
最も視野が広いC3では、太陽が32個並んでしまうほどの視野になります。このため、明るい惑星が太陽方向(太陽の手前、あるいは向こう側)に近づく、 内合や外合の頃は その惑星も視野に入ってきます
太陽観測機がとらえた太陽近傍の4惑星(2000年5月15日)
Credit: SOHO/LASCO (ESA/NASA)左端に水星、右端に金星、その左に木星、その左下に土星があります。
2000年4月28日〜5月15日のようす(MPEG動画 1.66MB)
2000年5月15日〜16日のようす(MPEG動画 113KB)
はじめに、左手から 木星と 土星が現れ、やがて右手から 水星も現れます。それらが太陽の反対側に移動すると、今度は右手から明るい金星が登場します。画面左上の星団は、おうし座のすばるです。1日の間に、SOHOや地球は、太陽のまわりを約1度まわっています。太陽の背景の星々が動いているのはそのためです。 水星は太陽のまわりを約88日という速さでまわっているため、背景の星々の動きとは異なる動きを見せています。
2000年5月11日〜12日のMPEG動画(865KB)も見てみましょう。ほぼ2日間の動きです。太陽の左に 水星、右に木星、右下に 土星が明るく見えています。
明るい天体の両側にすじがのびています。明るい光が観測装置に与える現象によるもので、天体そのものには関係ありません。(詳しくはこちら)
SOHO画面内で、惑星や星座の星々の位置が少しずつかわっていくようすを毎日観察してみましょう
明るい恒星がC3の視野を横切るとき(毎年、ほぼ同じ頃です)
5月25日〜6月7日 おうし座のアルデバラン
7月10日〜7月20日 ふたご座のポルックス
8月15日〜8月31日 しし座のレグルス
10月10日〜10月26日 おとめ座のスピカ
11月25日〜12月9日 さそり座のアンタレス
5月13日〜5月29日 おうし座の すばる(プレアデス星団)
2007年5月13日から28日までの画像(アニメーションGIF. Credit: SOHO/LASCO (ESA/NASA))
おうし座の すばる(プレアデス星団)が視野を横切っていきます。
(画像の時刻は世界時.+9時間で日本時)
最近のLASCO画像 / 最新画像 / 最新動画 / データ集
- 現在の太陽周辺の星図 (惑星のシンボル)
★ 火星をまわるマーズ・グローバル・サーベイヤーがとらえた「火星のつむじ風」と
火星表面を探査する「スピリット」がとらえた「火星のつむじ風」 ★ ニューホライズンズ探査機がとらえた木星の衛星「イオ」
2007年2月28日に撮影された「イオ」(詳しくはこちら)
Credit: NASA/JHUAPL/SwRI
★ 科学館の2階に「宇宙に行ったドングリ」
★ 火星探査機「マーズ・エクスプレス」がとらえた「火星の顔」★ 科学館所蔵の巨大な光電子増倍管
★ 木星に発見された衛星数は63個. 土星の衛星もさらに発見され、現在61個に.冥王星にも新衛星発見!
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日食関連ページ
2009年7月22日の皆既日食
日食メガネによる太陽の観察
- 安全な部分日食の観察のしかた
- 2009年7月22日の皆既日食(国立天文台 暦計算室)
- 2009年7月22日の皆既日食の情報(国立天文台)
- 2009年7月22日の皆既日食について(鹿児島県ホームページ)
- 2009年7月22日 皆既日食 メニュー(せんだい宇宙館)
- 2009年7月22日の部分日食 (厚木市子ども科学館)
- 特集「2009年7月22日 皆既日食」(AstroArts)
- 2009年7月22日の皆既日食が見られる場所の地図と気象情報
- 2009年7月皆既日食シミュレーション
- 2009年7月22日の皆既日食についての詳細ページ(NASA Solar Eclipse Bulletins)
- (トカラ列島 / 2009年7月22日の、地球に映る月の影)
日月食の起こりかた 安全な部分日食の観察のしかた 2004年10月14日の部分日食 2002年6月11日の金環日食 2001年12月15日の金環日食 1998年2月27日の皆既日食 1997年3月9日の皆既日食 科学館スタッフによる日食映像集 地球上どこでも皆既日食!(日食の統計なども) 日食のリスト(時刻は世界時=日本時−9時) 日食情報データベース 日本で観測できる日食 日本から見られる日食 あなたの町から見られる日食の一覧を求める あなたの町から見られる日食の予報 日食各地予報/日食用語解説(国立天文台・ 暦計算室)
日本時間2017年8月22日、アメリカ横断皆既日食 /各地での見えかた(アニメーション)
月食関連ページ 日食・月食情報データベース 1997年9月17日未明の皆既月食 2000年7月16日夜の皆既月食 月食のリスト(時刻は世界時=日本時−9時) 日本から見られる月食 あなたの町から見られる月食の一覧を求める 月食予報 月食各地予報(国立天文台・ 暦計算室)
明るい惑星と月が接近して見える日 金星と月の接近表 2005年1月〜2020年12月 火星と月の接近表 2003年11月〜2018年12月 木星と月の接近表 2004年1月〜2010年12月 土星と月の接近表 2004年1月〜2010年12月
紀元前4711年〜紀元4999年までの火星接近表(年代順)
紀元前4711年〜紀元4999年までの火星接近表(接近距離順)祝日関連ページ
2015年までの春分日・秋分日(国立天文台・天文ニュース)
日付の変わる国民の祝日の実施見込み(国立天文台・天文ニュース)
2008年の国民の祝日(国立天文台・アストロ・トピックス)
2011年の国民の祝日(国立天文台・アストロ・トピックス)
国民の祝日と休日(国立天文台 暦計算室)
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各地の日出没・月出没・月齢
今月の星空案内など: 海上保安庁の天文情報 / こよみのページ / 国立天文台ほしぞら情報 / 国立天文台 暦計算室 / つるプラ天体観測ガイド / これから起こる主な天文現象(富山市天文台) / The Sky This Week / Current Sky / Observing Highlights / THE SKY AT A GLANCE / Sky Information / Sky Hightlights / Selected astronomical phenomena / The Astronomical Almanac / Astronomy Calendar / Astronomical Calendar - A.D. 2009
☆ 月齢カレンダーなど ☆
細い月をよく見ると、光っていない部分がぼんやり見えています。この現象のなぞは、 レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452-1519)が 1506年〜1510年の間に書いた記録の中で解き明かされています。「地球照」(ちきゅうしょう)とよばれ、地球が月を照らしているために起こる現象です。(資料)
小さな望遠鏡でも月のクレーターを見ることができます。科学館では小型望遠鏡を組み立てる教室も開催しています。
2000年12月29日の月です。地球照がよくわかります。この写真はビデオカメラで撮影したものです。MPEG動画(3.37MB)
月リンク集
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2006年11月9日 「水星の太陽面通過」画像記録(2006.11/11更新)
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2006年6月7日
ノルウェー上空に大流星(2006.6/23新設)
太陽系外惑星の大気を観測!(2006.6/23更新)
月面での爆発(2006.6/20更新)
南極の巨大クレーター(2006.6/11新設)
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ヨーロッパの金星探査機「ヴィーナス・エクスプレス」(2006.5/11更新)
エジプトに巨大クレーター発見(2006.3/10新設)
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マーズ・クライメット・オービターとマーズ・ポーラーランダー(2005.11/23更新)
マーズ2003火星探検車(2005.11/22更新)
火星の空(2005.11/18更新)
2005年版 火星リンク集(2005.11/4更新)
閏秒のページ(2005.7/30更新)
太陽の光をあびて宇宙飛行する「コスモス1」(2005.7/2更新)
2029年に地球に大接近する小惑星(2005.5/27更新)
火星の人工衛星が別の人工衛星を撮影(2005.5/24作成)
太陽系外惑星からの光をとらえる(2005.5/7更新)
太陽系外に地球型惑星を探す「ダーウィン・プロジェクト」(2005.5/5更新)
冥王星の衛星の誕生(2005.2/12作成)
恒星の形を観測!(2005.2/10更新)
火星の火山活動の跡(2005.2/3新設)
マックホルツ彗星ガイド(2005.1/7更新)
土星探査機「カッシーニ」飛行予定(2005.1/7更新)
人にぶつかった隕石(2004.12/2作成)
太陽系最遠の天体(2004.10/17更新)
2004年10月14日の部分日食(2004.10/15更新)
火星探査機「マーズ・グローバル・サーベイヤー」から送られてきた画像 (2004.10/4更新)
火星に水が存在した強力な証拠(2004.9/25更新)
地球に接近して明るく見えた小惑星(2004.8/30更新)
衝突する銀河(2004.8/14更新)
火星探査機「オパチュニティ」からの画像 -2-(2004.6/26更新)
火星探査機「スピリット」からの画像 -2-(2004.6/26更新)
2004年6月8日 「金星の太陽面通過」画像記録(2004.6/18更新)
屋根を突き破った隕石(2004.6/16更新)
太陽のSの字は危険のしるし(2004.6/15更新)
「金星の太陽面通過」情報とリンク集(2004.6/11更新)
火星探査機「オパチュニティ」からの画像 -1-(2004.5/7更新)
ブラッドフィールド彗星(2004.4/30更新)
アメリカの隕石雨事件(2004.4/15更新)
巨大な太陽黒点群の出現!(2004.4/8更新)
火星着陸地点から見た奇妙な物体(2004.4/8作成)
5惑星すべてが夕方の空に集合!(2004.4/3更新)
木星の新衛星(2004.2/6更新)
火星探査機「スピリット」からの画像 -1-(2004.1/30更新)
クレーターを作ってみよう!(2003.12/28更新)
日本初の火星探査機(2003.12/14更新)
土星探査機「カッシーニ」(2003.12/10更新)
地球磁気圏に穴があく(2003.12.6作成)
火星リンク集(2003.10/18更新)
彗星の核に接近する探査機(2003.10/16更新)
海王星の新衛星(2003.10/6更新)
木星とその衛星を調べるガリレオ探査機(2003.9/18更新)
1953年の月面衝突の跡(2003.6/7更新)
火星の地下に眠る氷(2003.5/18更新)
2003年5月7日「水星の太陽面通過」情報とリンク集(2003.5/8更新)
最遠の銀河?(2003.3/22更新)
パイオニア10号からの最後の通信(2003.3/5作成)
すごい!太陽黒点の微細構造(2003.1/18作成)
電波天文学のパイオニア死す(2003.1/14作成)
土星の衛星「チタン」の海(2003.1/8更新)
惑星の存在と塵円盤の形(2003.1/7更新)
地球と軌道がそっくりな小惑星!その奇妙な軌道の性質とは?(2003.1/6作成)
巨大望遠鏡の解像度アップ!(2002.11/16更新)
太陽をまわる軌道から地球をまわる軌道にもどってきたアポロ・ロケット(2002.10/13更新)
地球に付きまとう小惑星(2002.9/20更新)
太陽の裏側を観測する最新技術(2002.8/15作成)
移動する磁極(2002.7/31更新)
2002年6月11日の日食(2002.7/3更新)
太陽系に似た惑星系(2002.6/16作成)
ディープスペース1(2002.4/7更新)
2001マーズ・オデッセイ(2002.3/2更新)
2001年12月15日の金環日食(2001.12/21更新)
太陽に向かっていくガス流(2001.11/25作成)
太陽に衝突した彗星(2001.10/25更新)
火星の大規模な砂嵐(2001.10/12更新)
小惑星の衛星発見(2001.9/9更新)
ニア・シューメーカー探査機がとらえた小惑星エロス(2001.8/1更新)
カンタベリー事件のなぞ(2001.6/12更新)
グアム島の壁画と古代の暦(2001.6/3更新)
古代のレンズ(2001.6/1作成)
ミールステーションの記録(2001.3/28更新)
隕石に火星の生命の跡?(2001.1/5更新)
土星探査機「カッシーニ」の木星接近(2000.12/17更新)
小惑星かロケットか?(2000.11/10作成)
木星の手前を通過した人工衛星(2000.11/16作成)
人工衛星のとらえた太陽面の磁力線(2000.10/13更新)
地球接近天体に関する特別調査報告書(2000.10/7作成)
チェサピーク湾の衝突跡(2000.10/3更新)
家庭や仕事場から参加できる宇宙人探し(2000.8/18更新)
隕石で調べる火星の海(2000.6/29作成)
ヘール・ボップ彗星(2000.6/17更新)
カナダ上空の大流星(2000.6/6更新)
コンプトン・ガンマ線観測衛星の落下(2000.6/6更新)
銀河の分布(2000.5/26更新)
イヌがとびつきそうな小惑星!(2000.5/13作成)
銀河系で最も重い星!(2000.4/16更新)
初めて撮影された太陽系外惑星?(2000.4/6更新)
小惑星に接近する探査機(2000.4/4更新)
天王星・海王星にダイヤモンドの雨!?(2000.4/1作成)
12年ぶりに再発見された天王星の2衛星(2000.3/16作成)
1999年12月5日、アメリカの大火球(1999.12/8作成)
神戸に隕石落下(1999.11/26更新)
ハッブル・スペーステレスコープの修理(1999.11/21更新)
ちょっと期待された「リニア流星群」(1999.11/16作成)
アンドロメダ座ユプシロン惑星系(1999.10/1更新)
太古の火星磁場(1999.9/10更新)
地球接近天体の衝突危険度(1999.8/5作成)
月探査機の打ち上げ(1999.11/10更新)
ニュージーランド上空の大火球(1999.7/27更新)
2027年と2039年に地球に接近する小惑星(1999.7/16更新)
南極で大量に発見された隕石(1999.5/29更新)
火星探査計画 〜
マーズ・グローバル・サーベイヤーとマーズ・パスファインダー(2001.4/29更新)
スペースシャトルがとらえたUFOとは?(1999.4/16作成)
火星の南極地方(1999.4/10作成)
初の人工衛星打ち上げから40年(1999.4/10更新)
バレンツ海の衝突跡(1999.3/21更新)
20世紀の気温上昇(1999.3/18作成)
ケプラーによるホロスコープの発見(1999.3/10作成)
アンドロメダ銀河の2重核(1999.3/7作成)
プロキシマに惑星発見か(1999.3/6更新)
月からはじき飛ばされた小惑星(1999.2/28作成)
軌道上の巨大な鏡(1999.2/6更新)
通信がとだえたSOHO(1999.2/6更新)
地球上最古の生命の跡(1999.1/31更新)
月で生きていた地球の細菌(1999.1/20作成)
地球にふりそそぐ巨大な雪の玉(1999.1/17更新)
氷河の火山(1998.12/23作成)
恐竜を滅ぼした天体の破片か?(1998.12/2更新)
ハッブルがとらえたクエーサーの重力レンズ像(1998.10/31作成)
人工衛星から見た人工衛星(1998.10/20作成)
すばる望遠鏡の主鏡完成(1998.9/5)
1998年8月22日の日食(1998.8/22)
2028年に地球に接近する小惑星(1998.7/15更新)
グリーンランドに隕石落下!(1998.8/11更新)
太陽面の地震(1998.7/8)
新しいタイプの小惑星(1998.8/4更新)
突発的な流星群(1998.7/23更新)
宇宙から見た火災(1998.6/30更新)
惑星ができつつある塵円盤(1998.7/9更新)
棒渦巻銀河の中心部に星のリング(1998.6/13)
完全なアインシュタイン・リング(1998.5/5)
太陽の竜巻(1998.5/10更新)
月の重力を利用する商業衛星(1998.6/20更新)
地球にも連続衝突の跡(1998.4/1更新)
1998年2月27日の皆既日食 (1998.4/12更新)
木星の複数衛星の影(1998.2/4更新)
南氷洋に落下した小惑星(1997.12/7)
奇妙なクェーサー発見!(1997.11/23)
「青色はぐれ星」のなぞ(1997.10/31)
1997年10月16日未明の土星食(1997.10/21)
昼間の大流星(1997.10/19)
こちらこそ銀河系で最も重い星!?(1997.10/8)
1997年9月17日未明の皆既月食(1997.9/14作成)
太陽の内部を探る(1998.5/10更新)
重力レンズによりはるか遠い銀河が見つかる(1998.5/5更新)
ふしぎな「ミラ」(1997.8/7)
シューメーカーさんの死去(1997.8/2)
ハッブルがとらえたイオの火山噴出(1997.6/22)
小惑星の衛星(1997.8/5)
1997年3月9日の日食(1997.3/16)
大型宇宙展開アンテナの打ち上げ(1997.3/8更新)
逃げ去る星(1997.1/30)
衛星をおそう太陽の活動(1997.1/28)
クライド・トンボー氏死去(1997.2/9更新)
1690年の木星に、天体が衝突していた痕跡(1997.1/8)
ホンジュラスに隕石落下?(1997.7/20更新)
月の南極に氷(1996.12/4)
小惑星トウタティスの接近(1996.11/30)
1996年10月12日の部分日食(1996.10/20更新)
彗星のような軌道の小惑星?(1997.11/29更新)
地上の紫外線量が増えてきている(1996.9/13更新)
近くの恒星にも惑星?(1996.8/2)
光学開口合成望遠鏡の威力!(1996.6/4)
かに星雲の中心部(1996.6/4)
百武彗星の接近(1996.6/4更新)
冥王星の素顔(1996.3/9)
宇宙のオタマジャクシ(1996.4/18)
カシオペヤ座に新星
ハッブルが超軽量の恒星を確認
1995年10月24日の日食
M16星雲中の星が誕生する場
スペースシャトルの打ち上げ
☆ STS-87 コロンビアの記録(1997年11月 土井隆雄さん搭乗)
☆ STS-95 ディスカバリーの記録(1998年10月 向井千秋さん搭乗)
☆ STS-88 エンデバーの記録(1998年12月 国際宇宙ステーション建設)
☆ STS-96 ディスカバリーの記録(1999年5月 国際宇宙ステーションへの資材運搬)
☆ STS-93 コロンビアの記録(1999年7月 チャンドラ・エックス線観測衛星放出)
☆ STS-103 ディスカバリーの記録(1999年12月 ハッブル・スペーステレスコープの保守)
☆ STS-99 エンデバーの記録(2000年2月 立体地形図用レーダー観測)
☆ STS-101 アトランティスの記録(2000年5月 国際宇宙ステーションへ資材運搬・保守)
☆ STS-106 アトランティスの記録(2000年9月 国際宇宙ステーションへ資材運搬・保守)
☆ STS-92 ディスカバリーの記録(2000年10月 国際宇宙ステーションへ構造物取り付け)
☆ STS-97 エンデバーの記録(2000年12月 国際宇宙ステーションへ太陽電池板取り付け)
☆ STS-98 アトランティスの記録(2001年2月 国際宇宙ステーションへ実験室「デスティニー」取り付け)
☆ STS-102 ディスカバリーの記録(2001年3月 国際宇宙ステーション第1次滞在クルーと第2次滞在クルーの交代。多目的補給モジュールの使用)
☆ STS-100 エンデバーの記録(2001年4月 国際宇宙ステーションに「カナダーム2」(機械の腕)を取り付け。多目的補給モジュールの使用)
☆ STS-104 アトランティスの記録(2001年7月 エアロックの取り付け)
☆ STS-105 ディスカバリーの記録(2001年8月 国際宇宙ステーション第2次滞在クルーと第3次滞在クルーの交代。多目的補給モジュールの使用)
☆ STS-108 エンデバーの記録(2001年11月 国際宇宙ステーション第3次滞在クルーと第4次滞在クルーの交代。多目的補給モジュールの使用)
☆ STS-109 コロンビアの記録(2002年3月 ハッブル・スペーステレスコープの保守)
☆ STS-110 アトランティスの記録(2002年4月 国際宇宙ステーションにS0トラスを取り付け)
☆ STS-111 エンデバーの記録(2002年6月 第4次滞在クルーと第5次滞在クルーの交代。多目的補給モジュールの輸送と回収)
☆ STS-112 アトランティスの記録(2002年10月 S1トラスの輸送と取り付け)
☆ STS-113 エンデバーの記録(2002年11月 国際宇宙ステーション第5次滞在クルーと第6次滞在クルーの交代。P1トラスを取り付け)
☆ STS-107 コロンビアの記録(2003年1月 無重量状態を利用したテーマを中心とした実験・観測。帰還時、悲劇にみまわれました)
☆ STS-114 ディスカバリーの記録(2005年7月 2003年のコロンビアの事故以来、初めての飛行再開。国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの保守・シャトル飛行の安全確認)
☆ STS-121 ディスカバリーの記録(2006年7月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・シャトル飛行の安全確認)
☆ STS-115 アトランティスの記録(2006年9月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・シャトル飛行の安全確認)
☆ STS-116 ディスカバリーの記録(2006年12月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-117 アトランティスの記録(2007年6月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-118 エンデバーの記録(2007年8月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て)
☆ STS-120 ディスカバリーの記録(2007年10月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-122 アトランティス(2008年2月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-123 エンデバー(2008年3月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-124 ディスカバリー(2008年6月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-126 エンデバー(2008年11月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・長期滞在クルーの交代)
☆ STS-119 ディスカバリーの記録(2009年3月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組み立て・長期滞在クルーの交代)
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★ STS-127 エンデバーの記録(2009年7月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組み立て・長期滞在クルーの交代)
★ STS-128 ディスカバリーの記録(2009年8月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・長期滞在クルーの交代)
★ STS-129 アトランティスの記録(2009年11月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て・長期滞在クルーの交代)
★ STS-130 エンデバーの記録(2010年2月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て)
★ STS-131 ディスカバリーの記録(2010年3月 国際宇宙ステーションへの物資の輸送・国際宇宙ステーションの組立て)
関連ページ:国際宇宙ステーション関連フライトの全履歴
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